用紙や原稿お持込みに関するご注意

一般出力・印刷

機械の故障に繋がる恐れがある為、用紙を実際に確認・使用させていただいてからの作業になります。
A3以上のものや、光沢がある印画紙(写真プリント用)のような用紙は、お断りしております。
印刷・出力が可能な場合でも、必ずヤレ(試し刷りや失敗)が発生いたします事をご了承ください。
また、お持込みの封筒の印刷および出力は一切承りかねます。

官製はがきのお持込みに関しまして

官製はがきは、インクジェットでないものをお持ちください。
また、カラー印刷や印刷部数が多い場合は、印刷用の4面付けというはがきを使用いたします。
弊社でご用意可能ですので、お問い合わせください。(その場合は、はがき代として前払いをお願いいたします)

製本

紙の波打ち・インクのにじみの発生や、余白が十分でないと図面が切れてしまうことがあります。
ご使用の用紙・プリンターの特性から、このような現象が起きる場合があります。
また、上下左右の余白を最低でも7mm程度お入れ下さい。
製本の際には仕上げに必ず断裁が必要であり、余白が狭いと文字や図面が切れてしまいます。
お持込みの原稿で上記のような不具合が発生し、製本直しをご希望される際には大変申し訳ございませんがお客様のご負担とさせていただく場合がございます。
トラブルを避けるため、弊社の出力サービス・コピーサービスのご利用をお勧めいたします。
お見積もりいたしますので、お気軽にご相談下さい。